補足動画:アウトフォーカス仕上げとは         2018/10/31

多くの方がアウトフォーカスとソフトフィルターの違いが理解できていませんので、その違いと今回の仕上げの別方法も合わせて解説しております。

何度も視聴して、確実にスキルを身につけましょう。

この動画が削除されたあとは、12-8(10月)にアップされています。


仕上げエッセンスStep2スタートガイド

本動画を必ず視聴してから教材データをLightroomに読み込んでください。

この動画の下にあるガイダンスも必ずダウンロード、保存をしてください。

スタートにあたり、この動画は非常に重要です。

 

ダウンロード
エッセンスStep2ガイダンス
エッセンスStep2の内容が記載されているpdfファイルです。
本講座での注意点が記載されています。パスワードも記載されているので厳重に保管をお願いいたします。
エッセンスStep2ガイダンス.pdf
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談話室(コミュニティプラザ)

質問したり、感想を書いたり、良かったことなど

皆さんで書き込みをして講座の内容を充実させるページです。

1人で悩まずに、みんなでワイワイと色々なことを書き込んでみてください。


コメント: 16
  • #16

    NOB NOZA (金曜日, 13 7月 2018 16:16)

    石原様
    解決策のご説明、誠にありがとうございました。
    そうなんですね。 マニュアルにも書いてない裏技なんですね。
    早速活用してみます。
    ありがとございました。
    これからも宜しくお願いいたします。

  • #15

    石原 久 (金曜日, 13 7月 2018 08:54)

    NOB NOZA さま

    D850のライブビュー撮影の際、サイレント撮影を「する」に設定されている場合、フラッシュ撮影ができません。サイレント撮影の設定を確認して「する」に設定している場合は「しない」設定してください。
    私も、ヨドバシカメラやニコンのメールサポートに問い合わせて解決しました。

  • #14

    廣瀬雅弘 (金曜日, 13 7月 2018 07:53)

    皆さんよりストロボが延長コードで撮影するとフラッシュが発光しない等の問い合わせがありましたので、このコーナーで説明をします。
    まず、ストロボは接点に被膜ができていることが多いですから、十分に清掃してください。詳しい説明はYouTube公開動画「ストロボ発光不良の原因と対策」を御覧ください。(この上段にアップします)
    もう一つの要素はライブビュー撮影の場合です。ライブビューと通常の撮影は撮影方法が違うのでライブビューを使用しないと発光するのに、ライブビューで撮影しようとすると発光しない場合があります。これはカメラのメニューの中に設定があります。
    CANONであればLV静音撮影モードを「しない」に設定します。
    他メーカーも同じような項目があれば、LV(ライブビュー)モードの項目をチェックしてみてください。
    皆さん、色々なメーカーのカメラをお使いでしょうから、解決した方は、ぜひこの投稿欄にアップしてください。
    よろしくお願いいたします。

  • #13

    NOB NOZA (火曜日, 10 7月 2018)

    7月の課題を進めるにあたりストロボが必要なことがわかりましたので、廣瀬先生に相談、オススメのi40を入手しました。最初はカメラ本体に接続しても発光せずに焦りましたが、試行錯誤を重ねどうにか発光するまでこぎつけました。ところが、カメラ(Nikon D850)をライブビューモードにすると発光しません。先生に相談したところ、同じ廣瀬教室の石原様がご存知なので、相談してみるようにとのアドバイスをいただきました。ということで、石原様、もしこの欄をお読みでしたら解決方法をご教示いただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。

  • #12

    tokunaga (月曜日, 02 7月 2018 07:58)

    廣瀬先生
    解りました。
    ブログを拝見してから購入検討します。
    ありがとうございました。

  • #11

    廣瀬雅弘 (日曜日, 01 7月 2018 21:45)

    一応マニュアルは付いていますが、パワーレシオ機能までついていないので
    調光補正程度ですね。この感じだと、多少の補正しかできませんね。
    できれば、マニュアルストロボのほうが使いやすいですね。
    オート専用に近いので、何度も調整しないと調整はできないかもしれません。
    何度も撮影して行けばなんとかなるかもしれませんが…
    今後もストロボを使う予定であれば、(講座では度々出てきますが…)購入を検討ください。
    おすすめはニッシンストロボですが…
    この機種については、明日ブログで紹介しますね。

  • #10

    tokunaga (日曜日, 01 7月 2018 14:54)

    お世話になります。
    ストロボについて質問です。
    一応持っていますが、ほとんど使ったことがなくあまり知識がありません。
    持参のストロボはCANONスピードライト320EX
    http://cweb.canon.jp/camera/eos/accessary/detail/5246b001.html
    動画の様な設定する機能がないのですが、このストロボでも大丈夫でしょうか?

  • #9

    廣瀬雅弘 (金曜日, 29 6月 2018 21:57)

    すでに回答して解決済みですが、皆様のガイドとなるように質問の回答を載せておきます。
    Q)段階フィルターで青色が強調される
    A)先ずは色温度の設定がブルー方向(左)に調整されている。もしくは、彩度のスライダが右方向にある場合、今回のようになります。
    補正ブラシや、段階フィルター、などを使用する際は、ALTキーを押しながら、「効果」を「初期化」という文字に変更させて文字をクリックするともとに戻ります。

  • #8

    ema (金曜日, 26 1月 2018 15:58)

    お世話になっております!

    ライトルームの質問がございます。
    10日提出の桜の画像の編集についてです。

    空の色が段階フィルターで空の色を調節していく際、
    思ったよりも鮮やかな青になってしまいます。
    少し抑えた色を出すにはどのように操作すればよろしいでしょうか?

  • #7

    伊藤俊昭 (金曜日, 05 1月 2018 10:19)

    廣瀬雅弘さま

    お世話になります。
    今回の講座を機に、外付のHDDを購入致しました。
    その理由は今使用しているパソコンの空き領域が少ないことと、
    今後pcを買い替えた場合に外付けのHDDの方がよいのではと思ったからです。

    Lightroom使用の際の元画像のデータは外付のHDDに保存し、
    カタログはcドライブに保存しようと思っております。

    そこで、今後写真とは長い付き合いになると思うので
    元画像のデータ(外付HDD)とカタログ(cドライブ)の中に
    作るフォルダの良い構成のしかた(フォルダの系列)を教えてください。

    何となくイメージしているのが
    外付HDDの中に大元である画像保存フォルダ(F0)を一つ作成し、
    その中にカメラから外付HDDに画像を取り込む際の
    フォルダ一つ作成し、そのフォルダの中に西暦別のフォルダを
    作成しておこうと思っております。
    そしてそのフォルダF0の中にlightroom書出し用のフォルダを
    作ろうと思っておりますが、
    外付HDDのフォルダの構成、cドライブのカタログの構成で
    よい方法が思い浮かびません。
    もし、良いフォルダも構成の仕方がございましたら
    ご教授頂きたいのですが、宜しくお願いいたします。

  • #6

    廣瀬雅弘 (水曜日, 03 1月 2018 14:07)

    ピンク色になる件ですが、解決しましたので皆様にご報告します。
    原因は、段階フィルターの色温度・色かぶり補正が初期状態の0ではなかったことによります。
    段階フィルターを使用する前に、ALT(MacはOption)キーを押しながら左上の「効果:」が「初期化:」に変わったのを確認してください。
    キーを押しながら、この文字をクリックすると全て初期状態のオール0となります。
    以上、トラブルがない方も必ず実際にやってみてください。
    よくあるケースですから、まずは「初期化」してから作業しましょう。

  • #5

    北島 良夫 (火曜日, 02 1月 2018 18:11)

    廣瀬様

    それが濃いピンクではなくて淡いピンク色で完了ボタンを押しても色がピンクのままです。

  • #4

    廣瀬雅弘 (火曜日, 02 1月 2018 15:26)

    ピンクになっているのではなく、オーバーレイ表示がされているので問題ありません。
    オーバーレイ表示が邪魔な場合は、画面左下の「選択したマスクオーバーレイを表示」のチェックをクリックして外してください。
    表示されなくなります。
    尚、チェックを外しても、編集ピン(黒丸)にマウスを置くとオーバーレイ表示されます。
    少しマウスと移動すると表示は消えるはずです。
    「選択したマスクオーバーレイを表示」が下段に表示されない場合は、TOOLBARがOFFになっているので、「T」キーを押してください。
    いずれも、動画内で解説をしていますので、繰り返しご覧くださいね。

  • #3

    北島 良夫 (火曜日, 02 1月 2018 15:20)

    段階補正フィルターを掛けると空の部分がピンクになってしまいます。
    どこか初期設定で拙いのでしょうが、分かりません。
    宜しくお願い致します。

  • #2

    廣瀬雅弘 (月曜日, 01 1月 2018 22:07)

    パソコンの容量が少なくカタログをCドライブではなく、外付けハードディスクなどに保存したいというご質問がありました。動画でも触れてはいますが、カタログはプログラムがインストールされている場所と同じ場所がトラブルがなく良いです。他の場所にカタログを保存すると読み込み不良や、場合によって開かないケースも生じます。
    カタログは必ずCドライブに保存(初期設定のピクチャが良いです)してください。
    ただし、写真の保存先は外付けハードディスクでも問題ありません。この場合は、外付けハードディスクを外してしまうと「?」「!」が表示されて画像処理できなくなります。
    この点も、パソコンに詳しい方以外は、Cドライブのピクチャのほうが問題ありません。

  • #1

    廣瀬雅弘 (水曜日, 27 12月 2017 22:37)

    いよいよ【仕上げEssence】講座開講間近ですね。
    皆様、期待に胸を踊らせていることと思います。
    また、不安いっぱいの方もあるでしょう。でも大丈夫です。
    本講座を真剣に受講されれば、飛躍的にスキルアップできます。
    それは、保証をします。
    何故か、今回の方法は絶対の自信があるからです。
    ただし、先に書いたように、皆様にも真剣に取り組んでいただかなければなりません。
    この条件を満たした時に、飛躍的に進歩するという意味です。
    撮影後に、パソコンの前でウロウロする時間はもったいないです。
    サクサク仕上げて、ドンドン撮影する。
    これが写真のスキルアップの第一条件です。
    楽しみながら頑張りましょう。
    らくらく、スイスイ~っと写真が見違えるようになりますよ。
    楽しみましょう。

    ところで、エッセンスとは本質的なもの。最も大切な要素。精髄。という意味です。