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課題:光跡を捉えた作品
光跡は夜景の長時間から、露光間ズームを含めたイルミネーション撮影まで多岐にわたります。撮影技法とデジタルならではの比較(明)合成など撮影と仕上げの両面での理解と撮影方法が重要になります。色々な被写体にチャレンジして表現力を身につけましょう。
光跡を利用する.pdf
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比較明合成の資料
Photoshopでの比較明合成の手順を説明した資料です。
忘れないように何度も練習して、資料を見なくてもできるようにスキルアップしましょう。
比較明合成の手順.pdf
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撮影課題:光跡撮影について

光跡撮影の種類と内容の説明です。

様々なバリエーションより、皆様の環境に合わせた撮影テーマを選ぶようにしてください。資料もアップしていますので、撮影の参考にしてください。

光跡教材仕上げの実際

今回の仕上げはとても簡単です。

物足りないぐらいかもしれませんが、まずは撮影ありきです。

撮影のスキルと高めて表現し、効果的に仕上げる方法なので解説を見なくともできるようにスキルアップしてください。写真は仕上げの複雑さよりも写真として美しく仕上げるということが基本ですから、気を抜かずにキッチリと仕上げましょう。

描画モードの効果の違い

前回のイルミネーションの仕上げでは、レイヤーの描画モードはスクリーンを選択しました。今回は比較(明)です。この違いについて説明をします。

描画モードの違いを理解していただくために、理論説明と写真のイメージを合わせて解説しておりますが、理論よりもイメージで理解することがポイントです。