今回の教材仕上げについて

今回の仕上げに関しては、皆さん完璧に仕上げられています。

中にはペンギンにかかる玉ボケの消し忘れはありましたが、その程度でした。

よって、解説動画での説明はありません。

皆さんとてもスキルアップしています。

この調子で頑張りましょう。


絞りと光跡の太さのテスト

絞りを絞ると光跡が細くなり、絞りを開けると光跡が太くなります。

よって、花火などでは絞りを8から11にして撮影することがセオリーになっています。

では、その違いとはどの程度なのか、実験によって説明をします。



光跡撮影の詳細解説

光跡撮影は撮影と同時に仕上げがかなり重要になります。今回の動画では、撮影のポイント解説と仕上げに関しても説明をしております。

特に、NDフィルターで絞りを調整することは撮影効果に影響が出てきます。

テスト撮影して、その違いをシッカリと理解するようにしましょう。