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6.輝度差のある被写体の仕上げ資料.pdf
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詳細 LRオリジナル画像のコピー方法        

Lightroomで画像の編集をしたデータからPhotoshopに移行して処理をした際に、再調整する必要が生じた時や、カラーとモノクロ編集をしたい時など、2種類以上のの仕上げ方をする時に便利なカタログ複製の方法です。見た目は画像のコピーに見えますがカタログなので容量が余り増えずに何枚もコピー可能です。

繰り返しご覧になり活用してください。


詳細 SD・CFカードからLR読み込み       

SD・CFカードに記録された撮影データをパソコンに取り込み、保存とカタログを作成する方法を詳細に解説した動画です。

繰り返しご覧になり、それぞれの項目の意味を把握するようにしましょう。

 


基本補正の数値変更について           

写真を仕上げる際に、基本補正の数値が変わっている場合があります。これは、プリセットがONになっている状況が考えられます。

プリセットとは何か。読み込みの際の注意点は、どこにあるか。今回の動画を繰り返しご覧になりLightroomでの読み込みのポイントをより理解しましょう。

 


PS・PSEの不透明度について          

レイヤーやツール(ブラシ等)には、不透明度という項目があります。不透明度とは透明ではないという意味ですから、透明は不透明度が0%のことを指します。不透明度の数値を少なくすることで、設定したレイヤーの下にあるレイヤーが現れてきます。

これによって、画像をブレンドできるようになります。


PSCCでのモノクロ調整             

デジタルの仕上げではモノクロをブレンドすることを多用します。今回のみならず、今後も必要がありますので繰り返し練習をしてマスターをしましょう。

仕上げの秘訣は対象のみに限定した階調表現ということです。

 


PSE12でのモノクロ調整           

Elementsはモノクロ調整がPhotoshopとだいぶ違っていますが、仕上げのポイントは同じです。

デジタルの仕上げではモノクロをブレンドすることを多用しますので、、繰り返し練習をしてマスターをしましょう。仕上げの秘訣は、対象のみに限定した階調表現ということです。